池田の日記 。
2009.11.15 Sunday 10:49:39

◆褒める最大のポイント















男女の間をより親密にしていくには、やはり「ホメる」という行動だといえます。

 

「そのスーツ、ピッタリお似合いね」「ステキなネクタイですね」「あなたの、男らしいところが好き」などと、なんでもいいから、先にホメたほうが勝ちです。

 

なぜなら、「ホメられたほうが好きになる」という心理学的な理論があるからです。

 

あなたが先にホメたら、相手の男性があなたを好きになっていく。

 

男性に好かれたほうが、女性にとっては有利となるわけですから得だといえるでしょう。

 

女性にホメられたとき、直ぐに何らかの反応を示す男性もいますが、なかにはハッキリとしない無反応な男性もいます。

 

でも、心の中では決して悪い気はしていないでしょう。

 

女性にホメられ照れてしまい、どう対応すればよいのかわからない男性もいるかもしれません。

 

「ホメる」といっても、肉体的な面については、最初のうちは触れないほうがいいと思います。

 

どのようなコンプレックスを持っているかわからないですからね。

 

男性にとって一番ホメられたいのは「挑戦する姿」です。

 

つまり、何かと戦っている自分をホメてもらいたい。認めて欲しいと思っているのです。

 

「仕事に夢中になっている、あなたってステキ」といわれて、怒る男性は一人もいません。

 

また、自分の信念に基づいて行動している姿をホメられて、歓ばない男性もいないでしょう。

 

そういった女性の対応に間違いなく男性達は満足するはずです。

そして、仕事を中心に考えてくれる女性には、大いなる信頼感を寄せていくに違いありません。

 

男性をホメる最大のポイントは、「ステキ」「カッコイイ」「頼りになるわ」の3点です。

 

これを使い分けられたら、男はたちまち撃沈、敵無しです。

 

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2009.11.14 Saturday 14:13:49

◆普通がイチバンです!
女性に対する男性の好みは、各々の性格や性分、さらには過去におけるさまざまな経験によって異なっています。

たとえば、ある男性は太目の体型をしている女性を好み、別の男性は細身の女性を好きになる。

中にはオッパイ星人なんて呼ばれるような男もいるのです。

一般的に男性が「美人」と称する場合は、均整のとれた顔立ちや体型を維持している女性のことを指しています。

つまり、外見的にバランスのいい女性を「美人」だと男性は認識するのです。

しかし、「美人」なら誰でもいいというわけではありません。

男性は極端な女性を敬遠する傾向があるからです。

「美人」だから男性にモテると断言できない理由がここにあります。

「美人」「かわいい」と感じさせる女性は確かに男性達に人気はあります。

だからといって、すべての男がそういう女性を彼女にしょうとは思いません。

「人気がある」ことと「モテる」ということは、次元が違うといっても過言ではないでしょう。

男性に最も好まれるのは、平均点の女性といってもよいでしょう。

顔は並の上ぐらい、普通の知性をもっていて、そこそこに明るい性格をしている。

明るいからといっても決して出しゃばらず、どちらかというと控えめに振舞う女性…。


こういったタイプが最も好まれるのかもしれません。

とはいえ、男性の好みは人それぞれであって、100点満点の女性が男性に好かれないというわけではありません。

しかし、他の女性が思うほど男性にモテるわけではないのです。

男性は、隙のない完璧な女性に対しては、一歩引いてしまう傾向性を持っているからだと思います。

平均点の女性に個性の輝きがプラスされたとき…男心が動き出します。

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2009.11.14 Saturday 14:12:55

◆自己愛もここまでいくと・・・
独身男性たちの中には、小動物やぬいぐるみ、あるいはフィギュアなどを、こよなく愛する人がいます。

何らかの歪みがあるとみていいでしょう。

もちろん、彼らを非難するするつもりはありません。

どのような趣味をもとうが本人の自由だからです。

しかし、冷静に考えれば健全とはいえないかもしれない。

一般的な男性は、未来のどこかで妻や子供を養育するための、義務と責任を負うことになるでしょう。

それらを全うする為には、社会の中でしっかりと働きお金を稼がねばなりません。

社会の中で生きるということは、苦労や困難が伴うのは当たり前。

ときには、嫌な思いをもしなければならない。

しかし、いかに社会の中で自分が傷つこうとも、妻や子供を守っていかねばならないのです。

また、子供を養育するということは大変なことです。

成長していく過程で、思いもよらぬトラブルや苦労をすることになる。

子供は生きていますから、当然の事です。

それに対し、小動物、ぬいぐるみ、フィギュアたちは、何をしても自分の思いのままです。

決して逆らうことはない。自分の子供のように養育する義務や責任もありません。

また、どんなことがあっても自分が傷つくこともない。

その根底には「自己愛」の強さがあるのです。

そういう男たちの「自己愛」は、どこまでいっても自分が大切だということではないでしょうか。

したがって、こういうタイプの「男心」を動かすためには、負担を負わさない、束縛しない、ハートを傷つけない、といった接し方をすればよいわけです。

でも、生涯を共にするパートナーとしては…考えますよね。

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