池田の日記 。
2010.02.04 Thursday 15:09:27

◆好きになる女性のタイプ・・・
男性が嫌がる女性のタイプは、

「口の軽い女」

「八方美人の女」

「しゃべり過ぎる女」

だそうです。

男性は世間体を重んじます。したがって、信用を失うようなことを世間にいいふらされると男は致命的な打撃を受けることになります。

それゆえ男性は、口の軽い女を怖がるのです。

一般的に「八方美人の女」を自分の彼女にしょうとは思わないそうです。

好きな女性を独占したいと思う「男心」は自然であって、「種の保存」の原理からいっても当然だといえるでしょう。

なぜなら「八方美人の女」は信用できないし、独占欲を満たせないので男性は好まないのだそうです。

女性は、事象の一部始終をこと細かく説明したり、見込みのあるすべての可能性を並べ立てたり、その日にしなければならないことを、何から何まで言ってみせることができます。

もちろん女性にとっては、何でもないことなのですが、こういう話を聞かされた男性は、おそらくその場から逃げ出したくなってしまうでしょう。

女性は話しながら考えることが可能ですが、男性はそうではありません。

また、女性は思考のプロセスを口にだしていうことができますが、男性にはできません。


だから女性の話についていけなくなるのです。

女性にとっては何でもない、当たり前のことでも、ほとんどの男性には「しゃべりすぎ」と感じてしまうのです。

口が堅く、八方美人でなく、男性の会話力に合わせたおしゃべりが出来る女性は、間違いなく男性たちに好かれますが、

なる必要はありません。

そういう演技ができればよいのです。

演技さえできれば、いつの日か…。

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2010.02.02 Tuesday 21:48:03

◆以外に小心者
男性は意外に小心者で傷つきやすい生き物です。

いかに表面的に勇ましく見えても、内心は必ずしもそうではないのです。

人に悪口をいわれるといつまでもクヨクヨしていたり、急に元気がなくなったりとするのです。

また、とくにショックが大きいのは、「男らしさ」を否定されたようなときです。

「情けないわね、それでも男なの」「何やってるのよ! あなた、男でしょ」といわれたりすると、心にグサリときてしまうものです。

多くの場合、平気な表情をみせたり、冗談でごまかしたりするけれども、内心は穏やかではないのです。

自信を失っていくのが一般的な男性だといっていいでしょう。

しかし、逆に「やっぱり、男の人は頼りになるわ」なんて、いわれると、いい年齢の男性だって、内心では最高にうれしいのです。

誉められて喜ぶのは女性だけではなく、男性だって同じなのです。

けなされれば、それなりに心も傷ついていくに違いありません…。

強がりを見せている男性に対し、女性は知らずに心を傷つける言辞を次々と口にしていきます。

その結果、男性は自分が傷つきやすいと知っている女性に心が傾いていくのです。

なぜなら、男性が傷つきやすいと知っている女性は、男性に対してものの言い方を知っているので、それなりに気遣いを示してくれます。

男性はその気遣いを「やさしさ」として受け取るので惹かれていくのです。

しかし、だだっ子を育てるような気遣いばかりをしていると、いろんな意味でマイナスになってしまいます。

お世辞にならない程度に「男らしさ」を認めてあげることが「男心を動かす」大きなポイントになるはずです。

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2010.02.01 Monday 18:08:56

◆無理に気持ちの整理をしなくても・・
自分の気持ちにはいつも正直がいちばんです。

「こんなふうに思うのはおかしい」とか「好き嫌いはよくない」などと思っても、

自分の理性よりこころのほうが正直です。

怒りや悲しみはこころが必要だからそのように反応してくれています。

たとえば、敵に襲われて緊張するのは、

血流を増やして筋肉の動きをよくするためにこころが反応してくれています。

どんな感情や反応もプラスの意図が含まれています。


まずは、そんな自分の気持ちをすなおに受け入れてみましょう。

受け入れることができれば、怒りを引き起こす原因や環境を取り除くことも楽になっていくでしょう。

そして、ちゃんと反応してくれている自分のからだやこころに感謝すると、

気持ちが楽になってきます。

いろんな反応を否定することは自分に逆らっていることになるだけです。

結局は、自分を傷つけてしまうだけで、苦しんでしまうことになります。

いやな感情やいっけん望んでいないような反応があったときは、

からだとこころが正常に働いてくれているんだという証拠です。

そんなときには、「生きてるってすばらしい」と自身をもっていえるときなんじゃないでしょうか。

怒ったり、泣いたり、笑ったり。ぜんぶ、

「あ~生きてるんだ~」って瞬間です。

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