池田の日記 。
2009.12.08 Tuesday 10:57:45

◆わたし語
会話の中で、「私は」「私は」で会話を進めていく事はタブーに近いのです。なぜだかわかりますか?

お仕事中の主人公は、必ず相手だからです。

辛口な表現なんですが、ストレートに言うと

「貴方の事なんかどうでもよい!」という事です。

ですから自分に軸を置かないのが鉄則です。

相手が何を求めているのか?それを踏まえた上での自分トークでなければいけません。


相手の男性が、貴女の週末や、本職の仕事や、趣味に興味を持っていないのに、自分事でごく普通に起こりえる、全く落ちもない話をベラベラ話すのはタブーです。

相手の興味あっての自分の話。その話を、お腹一杯にさせないように話すからこそ、ミステリアスな雰囲気を演出して

もっと知りたい、また逢いたい、と言う欲求を引き出すようになるのです。

相手あっての私話なのです。

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2009.12.07 Monday 10:20:54

◆さりげなく・・・
さりげないと言う言葉に魅力を感じる人は多いと思います。

あたかも、「自分が、自分が」と前に出るのではなく。

誰も気がついてくれなくとも、さりげなく○○出来る。

このさりげなさが気品を数段アップさせる秘訣です。

誰も見ていてくれなくとも、一人でやっている、さりげない所に美がある事を覚えておいて下さい。

誰からも褒められなくともいいんです。

感謝されなくともいいんです。

その「さりげない気遣い」の心を持っていると・・・

その心から気品が出るのです。

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2009.12.07 Monday 10:20:08

◆忘れられない女性
貴女の記憶の中に忘れられない男性がいますか?

男には、必ず忘れられない女性が数人います。

不思議と名前は忘れているのに、彼女の雰囲気は記憶には深く残っているんものです。


女性より、男性の方が過去の女の思いを引きずる事が多いでしょう。

何故忘れられないのかというと、五感で感じたものが多いからなのです。

女の子と一緒にどこかに遊びに言った場所の名前や絵よりも雰囲気を記憶して忘れる事が出来ないのです。

もう少し具体的に言うと・・・

記憶に残りやすい五感は

『匂い』

『音』

『感触』です。

懐かしいメロディーを聴いて学生時代を思い出したり、道端ですれ違ったとき過去に付き合っていた人と同じ香水だったり…

そんな事ありませんか?

これも五感に残っている出来事のひとつです。

つまり、男の五感に色を残せば忘れられない女になってしまうのです。

シャンプーの匂い、香水の匂い

一緒に聞いた音楽、触れ合う肌の感覚。

ハマリどころが多ければ多いほど、記憶に残ります。

記憶に残る女になるためには、

まず、匂いや音に対して敏感になる。

そして、自分のキャラクターを引き出す匂いを見つけて下さい。

それを男の脳裏に焼き付けてしまうのです。

そして永遠、相手の記憶に自分の色を残してしまいましょう。

いつになっても、チャンスがあれば戻りたいって思わせる事が出来るように…

男は、色つきの過去にはとても弱いものなのです。

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