『池田』の日記☆
2009.11.14. Saturday
◆自己愛もここまでいくと・・・
独身男性たちの中には、小動物やぬいぐるみ、あるいはフィギュアなどを、こよなく愛する人がいます。

何らかの歪みがあるとみていいでしょう。

もちろん、彼らを非難するするつもりはありません。

どのような趣味をもとうが本人の自由だからです。

しかし、冷静に考えれば健全とはいえないかもしれない。

一般的な男性は、未来のどこかで妻や子供を養育するための、義務と責任を負うことになるでしょう。

それらを全うする為には、社会の中でしっかりと働きお金を稼がねばなりません。

社会の中で生きるということは、苦労や困難が伴うのは当たり前。

ときには、嫌な思いをもしなければならない。

しかし、いかに社会の中で自分が傷つこうとも、妻や子供を守っていかねばならないのです。

また、子供を養育するということは大変なことです。

成長していく過程で、思いもよらぬトラブルや苦労をすることになる。

子供は生きていますから、当然の事です。

それに対し、小動物、ぬいぐるみ、フィギュアたちは、何をしても自分の思いのままです。

決して逆らうことはない。自分の子供のように養育する義務や責任もありません。

また、どんなことがあっても自分が傷つくこともない。

その根底には「自己愛」の強さがあるのです。

そういう男たちの「自己愛」は、どこまでいっても自分が大切だということではないでしょうか。

したがって、こういうタイプの「男心」を動かすためには、負担を負わさない、束縛しない、ハートを傷つけない、といった接し方をすればよいわけです。

でも、生涯を共にするパートナーとしては…考えますよね。

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11/14の日記おしまい
投稿日:2009/11/14
2009.11.14. Saturday
◆自己愛
人間は誰だって傷つきたくはない。

精神的にも、もちろん肉体的にもです。

それは「自己愛」という心の働きによるのでしょう。

「自己愛」は自己を守ろうとする本能の働きですが、人間が自分らしく生きるためには、必要不可欠な精神作用なのです。

ところが、この「自己愛」が強すぎる人間は、心のどこかが歪められている可能性があります。

たとえば、好きな女性に告白できない男性も「自己愛」が強すぎるのかもしれない。

アタックできないのは、振られるのが怖いからであって、傷つきたくないという想いが「好き」という感情に勝ってしまっている姿なのです。

男性は元来、狩猟本能というものを持っています。

好きな女性を自分のものにしたいと積極的に行動していくのも、そういう本能の働きなのです。

しかし、それが出来ないということは、やはり、心のどこかが歪んでいると言わざるおえないでしょう。

「自己愛」の強い男性は、自分の内面よりも外界からの評価をいつも気にしているのです。

自分が女性からどう思われているのかを知りたがっているのです。

したがって、そんな男心を動かすには

「○○さんは、意外とやさしいのね」

「あなたって、ファッションセンスがいいのね」

「○○ができるって、凄いと思うわ」

「他の人には、そんなマネできないわよ」

と、いった具合に自分の印象を口にしてやることが効果的だといえるでしょう。(それが偽りであったとしても…)

相手の女性が自分にどんな感情を抱いているかが解ると男は動きやすくなっていく。勇気が沸いてくるかもしれない。

時代の流れが「自己愛」の強い男性を生んでいます。

増える傾向にあるのです。

こんな時代に誰がした…。

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11/14の日記おしまい
投稿日:2009/11/14
2009.11.14. Saturday
◆男の話はうっとおしい!
男性は女性に対して、人の話の聞き方に不満をもっているそうです。

そんなことを言うと、反論したくなる女性もいるでしょうが、多くの男性がそのように感じる瞬間を経験しているそうです。

たとえば、男性が一生懸命話をしているとき、あなたは口を挟むことはありませんか。


男性は、話の途中で口をはさまれることを好みません。

話の邪魔をされると男性は気が散って、自分の気持ちを集中させることができないからです。

言語能力に優れている女性は、男性の話を聞いていると結論が見えてしまうことがあるはずです。

そのとき、先に結論を口にしたり、男性の言いたいことを先回りして、言ってしまうことがあるのではないでしょうか。

言いたいことや結論を先に言われ、話が続けられなくなってしまいます。

会話の途中で強制的に話題をすり替えられてしまったら、ますます苛立っていくことになるでしょう…。

会話によるコミュニケーションは、自分の気持ちを伝える手段です。

女同士であるなら会話を楽しむということができます。

でも、男性には女性と同じような楽しみ方はできません。

なぜなら、男性は物事を直線的に思考する傾向が強いため、女性たちのような曲線的で柔軟な思考ができないからです。

したがって、「男心」を動かそうとするのなら、そういう男たちの生態をよく理解していただきたいのです。

自分の意見を言う時はと言う。

男性の話を聞くときは、内容がどうあれしっかりと聴いてあげる。

それだけで、男たちは自分のプライドを保つことができるはずです。

そういう気遣いのできる女性を、男達がほっておく訳がないと思います。

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11/14の日記おしまい
投稿日:2009/11/14
 
池田
名前:『池田』
年齢: ?歳
身長: 170cm
体重: ?kg

血液型:O型
出身地:0
趣味:新しい事を見つける事!
星座:魚座
メッセージ:何かと大変かも知れません… しかし、私達スタッフ一同も 高いプロ意識と経験を兼ね備えた ビジネスマンです。 しっかりと働く女性を支える事を誓います!
三重県/ホテルヘルス
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