『池田』の日記☆
2010.03.08. Monday
◆記憶に残る人
別に、恋愛だけではありません。

人の心に残る人間でありたい。
きっと多くの人間はそのように思うでしょう。

では、

「この人ありがたいな?」

「この人みたいになりたいな?」

と思わせるのでしょうか?

ズバリ、人徳でしょう。

人というのは、学校でも、スポーツでも、仕事でも何をやっていても

「辛いな・・・」と思える一面に出くわすものです。

その相手が辛いときに、身をていして一緒に辛い思いをすると
二人の絆は強くなると思います。

また、相手や友達が辛いときこそ助けたり、何か相手の為にできないか?

相手の事を考えて、行動するべきなのでしょう。

人を惹きつける力は、相手の心の中の理解にあると思います。

いかに相手の立場になって見るか?これが、本当に大切な事だと、感じています。

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03/08の日記おしまい
投稿日:2010/03/08
2010.03.07. Sunday
◆副作用
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私と言う主語を多く使う副作用です。

相手の意見に対して、「私は・・・こう思う」

このような会話を続けると
自己主張の強い女だと相手に印象づけます。

自己主張の女、自分を曲げない女、自信満々の女は、男にとって正直疲れる相手であるんです。

男は、プライドの生き物です。
また、自己主張を強くすることは、対立を生むきっかけに繋がるのです。

女性に反対意見を言われない事によって、自分のポジションが上だと安心するのです。


相手が、黒とわかった時点で自分も黒になり

相手が、白だとわかった時に、自分も白になります

相手に黒と伝え後、相手が白だとわかったら

『そういう見方もあるのですね』と言って改心しちゃいます。

『白もいいですね』といって考えを変えてしまうのです。

これで男は、この女の子にリーダーシップを発揮した事を感じるでしょう。これが、男にとっての好感なんです。
03/07の日記おしまい
投稿日:2010/03/07
2010.03.07. Sunday
◆わたし語
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会話の中で、「私は」「私は」で会話を進めていく事はタブーに近いのです。なぜだかわかりますか?

お仕事中の主人公は、必ず相手だからです。

辛口な表現なんですが、ストレートに言うと

「貴方の事なんかどうでもよい!」という事です。

ですから自分に軸を置かないのが鉄則です。

相手が何を求めているのか?それを踏まえた上での自分トークでなければいけません。


相手の男性が、貴女の週末や、本職の仕事や、趣味に興味を持っていないのに、自分事でごく普通に起こりえる、全く落ちもない話をベラベラ話すのはタブーです。

相手の興味あっての自分の話。その話を、お腹一杯にさせないように話すからこそ、ミステリアスな雰囲気を演出して

もっと知りたい、また逢いたい、と言う欲求を引き出すようになるのです。

相手あっての私話なのです。
03/07の日記おしまい
投稿日:2010/03/07
 
池田
名前:『池田』
年齢: ?歳
身長: 170cm
体重: ?kg

血液型:O型
出身地:0
趣味:新しい事を見つける事!
星座:魚座
メッセージ:何かと大変かも知れません… しかし、私達スタッフ一同も 高いプロ意識と経験を兼ね備えた ビジネスマンです。 しっかりと働く女性を支える事を誓います!
三重県/ホテルヘルス
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