池田の日記 。
2026.01.27 Tuesday 01:29:55

プライバシーもお金も妥協しません!!
身バレが怖くて働けないなんて思ってませんか?

誰もが一度は経験する不安と戸惑い。
面接はおろかLINEで問い合わせする
勇気すら出ない
でもほんの少しの勇気で
貴女の未来は大きく変わります!


■完全会員制/モニター完備■

ホテヘルの場合
・お客様は受付所に来店しますので
相応しくないお客様はシャットアウト!
・来店されたお客様はモニターで確認ができます!
・移動距離はゼロ!
・使うホテルはいつも同じで徒歩10秒。
・何かあれば1分でスタッフが駆け付けます!

一日体験・経験者の方も
大歓迎です。



お問い合わせはこちらから!
2010.08.26 Thursday 11:07:49

◆愛と憎しみの狭間
人間の感情は、常にポジティブとネガティブの両面性を持っているというのが、オーストリアの精神分析学者であったフロイトの考え方だそうです。

つまり、愛情と憎悪、尊敬と軽蔑は表裏一体であって、紙一重の差しかないというのです。

人間は特定の人に対して愛情や好意を感じると同時に、憎しみや嫌悪感も感じやすく、コインの裏表の関係にあるとフロイトは考えました。

たとえば、愛し合った者同士が芸能人だった場合、離婚騒動が勃発して収拾がつかなくなると、マスコミなどに訴えるなどして相手のタレント生命を奪うまで、こき下ろそうとするのはよくある話ではないでしょうか。

また、政治家であるなら政治生命を危うくしたり、社会的立場をおとしめるまで痛めつける愛憎劇を展開していくケースもあるのです。

もちろん、こういうことは、一般的なカップルにもいえるでしょう。

昨日までは、愛し合っていたのに、別れや離婚を契機に敵同士のように憎しみ合ってしまうということだってあるではないですか。

「愛し合っていたのに、なぜ……」と思うかもしれませんが、人はそういう二面性をもっているのです。

フロイトは、人間は反する二つの感情を持っているため、異性同士の愛情関係では、愛が満たされぬ状態で自分の望みが妨げられたときに、憎しみが生じるといってます。

異性への愛が深ければ深いほど、裏切られたときの反動が大きくなり、その分だけ強い憎しみに転化してしまうのかもしれません。

したがって、異常なほど愛情表現が大きい男性には注意が必要なのです。

二人の関係がうまくいかなくなって壊れたりすれば、どれだけの憎悪を抱くのか想像もつかないからです。

「愛情」のすぐそばに「憎悪」が潜んでいる……。

「世界の中心で、○○○……」なんて愛より、普通に愛されたほうが女性は幸せなのかもしれませんね。

CLASSY.四日市店
http://i.job-classy.com/yokkaichi-main/

0120-501-804

info@y-classy.com
2010.08.10 Tuesday 13:48:00

◆あなたはすでにとっても・・・
あなたは、だれがなんといおうと、すでに、

とってもすばらしい存在です。


考えてみてください。

あなたの周囲にはどれだけの【もの】【こと】がありますか。

すむところはどうですか?
食べるものはどうですか?
聞くものはどうですか?
読むものはどうですか?
これを見ている携帯電話・パソコンはどうですか?
室温はどうですか?
寝るところはありますか?
香りはどうですか?
テレビはどうですか?
新聞はどうですか?
花はどうですか?
水はどうですか?
移動はどうですか?
着るものはどうですか?
家具はどうですか?
安全はどうですか?
友だちはどうですか?
子どもはどうですか?
親はどうですか?
自分の肉体はどうですか?
自分のこころはどうですか?
しごとはどうですか?
アクセサリーはどうですか?
旅行はどうですか?

あなたのまわりにあるものすべてに、1つずつ感謝する手紙を書いたとしたら、

どれくらいの時間が必要だと思いますか。

あなたがすべてを生み出したとはいいませんが。

あなたの周囲にあるものはすべて、あなたのかかわりによってあらわれた現実です。

あなたは、すでに、それだけの感謝をしてきたということに気づいてもいいのです。

その感謝が食べ物になったり、服になったり、現実の体験としてあらわれています。

そんなにもすばらしい感謝のパワーをあなはすでに発揮しています。

だから、これからもあなたの望むだけゆたかになってください。

そして、あなたの望むだけわかちあってください。

まれに、感謝のパワーにそぐわない物質を手にする人もいるでしょうが。

その人は、感謝と物質のバランスが崩れて、苦しむことになります。

ですから、誰かが、感謝にそぐわない物質を手にしたとしても、

ねたんだり、うらやんだり、罰したりする必要はないのです。

その人は、すでに、自然の法則によって、苦しみを得ているのですから。

もし、そんな人がいたら、あなたの持っているものをわかちあって、そっとささやいてあげましょう。「ありがとう」と。

それで、十分です。

学びと気づきは、いつも、あなたのうちにだけあるのですから。


CLASSY.四日市店
http://i.job-classy.com/yokkaichi-main/

0120-501-804

info@y-classy.com
50 / 141   <<前の3件次の3件>>